底値を知ろう

H13.3.2作成

今まで底値ってあまり気にしたことは無かったんです。大体が仕事帰りの買物になっちゃうので、と

にかく通勤経路沿いということが第一条件で。でも昨年の暮れから同居人との共同生活費(食費・

日用品等の雑貨)については同居人にも見せれるように手書きの家計簿を付け出して、同じ品物で

もA店はB店と比べると卵は安いが肉が高いなど分かるようになりました。一番賢い買物の仕方は

購入物によって店を替えることなんでしょうけど、なかなか時間がとれません。今も勤務帰りの買物

は経路沿い優先ですが休みの日はなるべく食材が安い店に買物に行くようにしています。ちなみに

下記は私が使っている家計簿(食費・日用品等の雑貨のみ)兼底値表です。これを1ヶ月くらい続け

ると自分が品物に対してお金を払ってもいい上限額が分かってきます。貯金の利息を当てにするよ

りも、日々こつこつ節約をする方が何倍もお得なんですよね。

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